4
TUE
21
昼刊

八戸でけが人、非住家損壊は54棟に/青森県の地震被害まとめ
青森県南地方で震度5強を観測した地震で、県は21日午後2時現在の被害状況をまとめた。人的被害は新たに八戸市で負傷者1人を確認し計3人に。建物被害は非住家の損壊が

湖畔に春色のトンネル 小川原湖西岸で「千本桜」満開《📸×4》
東北町の小川原湖西岸に並ぶ「湖畔の千本桜」が見頃を迎えている。20日は朝から青空が広がり、桜のトンネルを散策する町民らの姿が見られた。 湖畔から花切川まで約3キ

見頃の桜と共に楽しんで 五戸・桜沼でこいのぼり掲揚
五戸町上市川の桜沼で、恒例となったこいのぼりの掲揚が始まった。子どもの健やかな成長を願いながら掲げられたこいのぼり170本が春風にそよぎ、道行く人を楽しませてい

【後発地震注意情報とは】迅速避難へ1週間は注意 昨年12月に続き2回目
青森県で震度5強を観測した地震があり「北海道・三陸沖後発地震注意情報」が発表されました。 Q どういう情報ですか。 A 北海道から岩手県沖にある千島海溝・日本海

東北町の農場で鳥インフル疑い

クマ目撃情報 七戸町(4月21日)

三八上北の暴風警報を解除

非住家39棟被害 休校は88校、避難者はゼロに

米や野菜の収穫、販売体験へ さんのへ農業小学校が始業式

南鳥島の核ごみ文献調査実施と経産相

洋野で7戸断水、地震被害/岩手県まとめ

山本周五郎賞候補に高瀬乃一さん(三沢)「うらぎり長屋」

三沢、青森空港で欠航や送れ 羽田の管制トラブル

クマ目撃情報 十和田市(4月21日)

水や食料確保、家具固定を 大地震に備え政府呼びかけ
【デスク日誌】10年ぶりのハマ

2013年から3年間担当した水産分野の取材を、4月から再び任せてもらえることになった。この半月余りは「10年ぶりに戻って参りました」とのあいさつを繰り返す日々。

4
TUE
21
朝刊

階上で震度5強、八戸5弱 久慈などで津波観測
20日午後4時52分ごろ、階上町で震度5強、八戸市で5弱を観測する地震があった。震源地は三陸沖で、震源の深さは19キロ、地震の規模はマグニチュード(M)7・7。

新病棟の整備費、最大310億円/むつ総合病院
むつ総合病院は20日、再建基本計画を策定し、新病棟の整備費が最大で310億円に上ると明らかにした。病室は県内の公立病院で初となる全室個室で、2030~31年度の

強い揺れ帰宅途中の住民直撃 交通に乱れ、八戸市内では渋滞も
青森県南地方で震度5強を観測した地震は20日夕方の発生で、交通機関を利用する帰宅途中の地域住民を直撃した。八戸市内では渋滞が発生し、交通が一時まひした。 JR八

再度の地震、イメージ悪化懸念 八戸市中心街、一部ビルや飲食店で被害
またか―。青森県南地方で震度5強を観測した20日の地震では、八戸市中心街でビルの外壁が崩れたり、一部の店でグラスが割れたりするなどした。被害は限定的で多くの店が

津波警報で市民続々避難 高まる防災意識、課題も浮き彫り
20日に青森県南地方で震度5強を観測した地震では、青森、岩手両県などの太平洋沿岸に津波警報が発表され、多くの住民が避難指示の対象となった。昨年12月に八戸市で震

三八上北に暴風警報

【こだま】本の処分

心地よい汗、春の訪れ体感 小久慈で桜ウオーキング

首都圏在住者と交流 階上・道仏中生、修学旅行で

【こだま】私の母はUSA

「大きくなって帰ってきてね」 野田小2年生がサケ稚魚放流

三陸沖の地震で重傷2人、軽傷4人と防災相

クマ目撃情報 三沢市(4月21日)

南部の田んぼで作業事故の男性死亡

「けがなく幕内昇進」と抱負/大花竜インタビュー

経理担当の男性を刑事告訴/竜飛今別漁協横領疑い

商業捕鯨、今季は26日開始 青森県沖、八戸・大間両港拠点

子どもの安全確保へ連携強化/青森県警と県教委

三戸で今年初の夏日 最高気温26.4度

船舶多数、沖合避難 北海道、東北の港

朝のニュースダイジェスト(4月21日)

JR東日本盛岡支社人事(青森県関係分)
天鐘(4月21日)

4カ月半ほどしかたっていないのに、またか―。きのう夕方に発生した、三陸沖を震源とする地震。階上の震度5強をはじめ、広い範囲で大きな揺れを観測した▼部屋が揺れたと

4
MON
20
夕刊

階上で震度5強 青森、岩手両県に津波警報
20日午後4時53分ごろ、階上町で震度5強を観測する地震が発生した。気象庁は青森県太平洋沿岸、岩手県、北海道太平洋沿岸中部に津波警報を出し、岩手・久慈港で80セ

津波注意報、全て解除
気象庁は20日深夜、北海道と青森、岩手、宮城、福島の4県に発表していた津波注意報を全て解除した。

地震ドキュメント(随時更新)
【20日】 21:25 東北新幹線が全線運転再開 20:20 八戸のけが人は地震に起因しないと判明 20:15 津波警報を注意報に切り替え 19:30 気象庁が

後発地震注意情報を発表、昨年以来2回目/気象庁
気象庁は、北海道・三陸沖後発地震注意情報を発表した。昨年12月以来、2回目。

JR八戸線は始発から通常運転

当番医(4月21日)

地震で3人が救急搬送/岩手県内

東北新幹線、21日は平常通り運転

横断中の女性はねられ死亡/八戸

小中学校で臨時休校措置 21日、八戸やおいらせなど

野田湾で鹿児島の女性死亡 砂浜散策中に姿消す

備え徹底、冷静に行動を 熊谷市長、宮下知事が呼びかけ

県道八戸階上線の通行止め解除

青い森鉄道 21日早朝の上り1本運休

むつ市は4小中学校が21日休校

三沢市は2小中学校が21日休校

東北新幹線が全線運転再開

おいらせ町内の全小中学校21日休校

全国学テ、中学英語始まる 青森県内の一部でも実施

三沢で20代女性が足捻挫

トラクターが横転、男性重体/南部町

ひずみ蓄積、大地震続発 三陸沖の海域

八戸道の通行止め解除

調査受け入れと国に回答 核ごみ巡り小笠原村長

津波警報を注意報に切り替え

八戸のけが人は地震に起因せず

列島広範囲で黄砂注意を 22日にかけ/気象庁

ツキノワグマ出没警報 青森県、県内全域に

マグニチュードを7.7に更新 気象庁、震源深さも

青森県内5市町586人が避難

東北新幹線の東京―八戸間は午後8時半再開見込み

地震時、SNS上の偽・誤情報に注意を

地震活動活発化、備えが大切 東北大・今村文彦教授

八戸市営バス一部区間の運行見合わせ

八戸のNTT鉄塔は目視で異常なし

八戸港で40センチの津波観測

後発地震注意情報を発表へ

県道八戸階上線、全面通行止め

東北町で20代女性が頭部にけが

八戸市内すべての小中学校が21日休校

おくやみ(4月20日更新)
落合さん抑えるのは簡単? 強打者と工藤公康さん

現役時代に対戦した打者には「このやり方で生きていくんだ」というこだわりの強い打者が多かった。 落合博満さんのすごさを表すのはなかなか難しい。その球種を狙っている

4
MON
20
昼刊

青森県で震度5強
気象庁によると、20日午後4時50分ごろ、青森県で震度5強の地震があった。

八戸市など太平洋沿岸部に避難指示
津波警報の発表を受け、八戸市は20日午後5時8分、沿岸部などの約1万世帯に避難指示を出した。避難対象地域は次の通り。 市川町、八太郎、河原木、豊洲、沼館、江陽、

津波警報、青森県も対象に
気象庁は津波警報の対象に青森県太平洋沿岸を追加した。

北海道と岩手県に津波警報
気象庁は20日、北海道太平洋沿岸中部と岩手県に津波警報を出した。

北海道沿岸と岩手への到達予測は3メートル
気象庁の津波警報は、北海道太平洋沿岸中部と岩手県に高さ3メートルがただちに到達すると予測した。

八戸で60代の男性けが

サンデーが9店舗を臨時休業

八戸道の一部、上下線通行止め

津波警報、注意報解除まで避難継続呼びかけ

1週間程度、同規模の地震に注意/気象庁

八戸市内のスーパー2店舗を臨時休業/紅屋商事

久慈港で80センチの津波観測

県内原子力施設に異常なし/青森

青森県が災害対策本部設置、現時点で被害情報なし

地震のマグニチュードは7.5

青森、岩手沖で津波観測

東北新幹線が運転見合わせ

青い森鉄道とJR八戸線で運転見合わせ

クマ目撃情報 三戸町(4月20日)

青森県全域にツキノワグマ出没警報 11月末まで

クマ目撃情報 東北町(4月20日)

Let's写真ライフ① まずは撮ってみよう

激辛デスクのニュース理解度チェック(4月20日)

北奥羽さくらマップ2026※随時更新
【私見創見】是川夕氏 久しぶりの大学と新たな学び 最先端で開拓中の講義の数々

今年の春、娘が大学に進学した。私が進学のために上京したのが18歳の時であったことを思うと、人生のサイクルがひと回りしたようで感慨深い。娘がシラバスを広げ、どの講

4
MON
20
朝刊

青空爽やか、お花見日和/八戸公園
19日の八戸市内は朝から爽やかな青空が広がり、絶好のお花見日和となった。桜の名所・八戸公園には春の陽気に誘われて行楽客が押し寄せ、園内は笑顔と歓声でいっぱいに。

【春季高校野球・八戸ブロック】10奪三振、光るエースの貫禄/光星の北口
今春の選抜高校野球大会(センバツ)でベスト8入りして以降、初の公式戦マウンドとなった八学光星の北口晃大が、工大一打線に二塁を踏ませない圧巻の投球を披露。無四球1

「博物標本として一級品」 八戸で「お殿様の宝物」シンポジウム
八戸南部家旧蔵と伝わる「博物標本資料」の謎に迫るシンポジウム「お殿様の宝物」が19日、八戸市総合福祉会館で開かれた。鉱物学や動物学などの専門家3人がこれまでの調

夫の周産期うつ、予防の鍵は妻 十和田中央病院と市チームが論文
見落とされやすい男性の「周産期(産前・産後)うつ病」の早期発見や支援体制の構築に向けた研究を進めてきた十和田市立中央病院と市すこやかこども家庭センターなどのチー

【こだま】八戸に巴里の風

【こだま】働けることに感謝

クマ目撃情報 十和田市(4月20日)

青空の下、畑仕事に汗 八戸・市民農園がスタート

朝のニュースダイジェスト(4月20日)
天鐘(4月20日)

「春雨じゃ、濡れて行こう」は1952年公開の映画『月形半平太』の有名なせりふ。しとしとと小降りの風情だろうか。後にパロディーも含め数多く引用されており、映画は見


















