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朝刊

【2026震度6強】使えぬ体育館、活動に苦慮 市内3小中学校、代替策探る/八戸
青森県南地方で震度6強を観測した6月25日の地震から1カ月が経過した。八戸市内の一部の小中学校では、体育館が倒壊の恐れがあるため使用禁止となっている。再開までは…

【熱中症対策】高まる関心、関連グッズは充実 開幕迫る八戸三社大祭でも備え
北国も夏本番へ。今年も危険な暑さや熱中症への備えが必要だ。青森県は2025年7~9月に熱中症で救急搬送された人数が08年同期の10倍以上となるなど、特に対策が急…

【今週の米価】八戸市内7月19~24日

八工大の再編届け出を受理 文科省、3学部3学科体制に

何する? どこ行く? 夏休み 八戸市内の小中学校で終業式

朝のニュースダイジェスト(7月25日)
天鐘(7月25日)

同じ言葉でも立場によって受け止め方は異なる。例えば「頑張れ」。上司は期待したつもりでも、部下は仕事を否定されたと感じる場合がある。時間の経過とともに変わるときも…

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FRI
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夕刊

「十和田ちゃんこ」お披露目 地元食材100%、地元の相撲文化と融合
十和田市と十和田奥入瀬観光機構が今年2月から開発を進めてきた「十和田ちゃんこ」のお披露目会が24日、市相撲場で行われた。地元の上北農産加工が開発したオリジナルだ…

このにぎわいをいつまでも 「小中野祭り」開幕、体制に工夫/八戸
八戸市小中野の新丁通りに露店が並ぶ「小中野祭り」(実行委員会主催)が24日、2日間の日程で始まった。100年以上続いた「新丁夜店」の後継イベントとして地元有志が…

広域連携、次のステージへ 八戸・久慈・二戸「ナニャトヤラ連邦」20周年
なんなりと、楽しくやろう―。八戸、久慈、二戸3圏域の県境をまたいだ連携に取り組む「北緯40°ナニャトヤラ連邦会議(議長・熊谷雄一八戸市長)が24日、設置から20…

【あおもり国スポ】円滑運営へ自衛隊と協定/県など
10月に開幕する「青の煌(きら)めきあおもり国スポ」の円滑な実施に向け、青森県の大会実行委員会(会長・宮下宗一郎知事)などは24日、県内の自衛隊と協力協定を締結…

当番医(7月25日)

「政策一つ一つに思い出」 小谷青森県副知事が退任

貯蔵能力の増強を事前了解 劣化ウラン、県と六ケ所村

下長中など金賞、東北大会へ/県吹奏楽コン

おくやみ(7月24日更新)

野上プロ、混戦制しV 北東北プロアマゴルフ/軽米

風景画や自画像ずらり 「彩遊会」油彩展、26日まで/二戸

コトフと契約合意/ワッツ

特殊詐欺で女性が被害 現金22万円だまし取られる/八戸署

八戸駅前支店と西支店統合/青みち銀

申請承認、市長に答申へ/八戸市魚市場運営審

軽米で作業小屋全焼 けが人なし

【新型コロナ】新規感染者2週ぶり減/青森県内
AIに助言求める社会とは 価値観や行動様式に影響

5月下旬、18歳の女性が、酒気を帯びた父親から暴力を受けたことを対話型の人工知能(AI)に相談し、勧められた通りに児童相談所に通報した。児相が110番し、父親は…

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昼刊

「死力尽くし」全力で完走 八戸東高表現科、初の3回公演 豊かな感性で熱演《📸×13》
青森県立八戸東高(矢部広明校長)は17、18日、八戸市南郷文化ホールで第22回表現科公演を行った。今回は前例のない3回公演に挑戦。生徒は、豊かな感性や創作活動へ…

【郷土の知の最前線】八戸市博物館前史(2) なぜ根城に博物館 83年開館、研究の中核担う
【根城跡の史跡指定】 1941(昭和16)年、八戸市に初めて国の史跡が誕生しました。根城跡です。根城は、1334(建武元)年に南部師行(もろゆき)が糠部郡八戸石…

息合わせ15チーム熱戦 小川原湖で手作りいかだレース
東北町のわかさぎ公園湖水浴場で19日、「小川原湖手作りいかだレース」が開かれた。町内外から15チームが参加し、湖上で熱い戦いを繰り広げた。 実行委(町商工会青年…

B&G財団が洋野町へ支援金 防災拠点設置や災害時に支援

男性が青森南署に出頭 浪岡、男児ひき逃げ

青森山田が銅 バドミントン女子団体/近畿インターハイ

新制服は青基調のブレザーに 27年度開校のむつ大湊高

青森県内コロナ2週ぶりに減少/三八管内の1人のみ

【釣果じまん】サクラマス/熊原川

あす(7月25日)のイベント・催事情報

英中直訳・地名クイズ【青森・岩手編】(7月24日)
【デスク日誌】男系絶ユルトキハ

「男系絶ユルトキハ皇族中女系ヲ以テ継承ス」。明治時代、皇位継承について万が一の際の女帝・女系を容認する意見は少なくなかった。しかし結果的に男系男子に限定され、現…

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朝刊

あのナポリタンをもう一度 八戸市中心街の名物、8月にカフェで復活
八戸市中心街で世代を超えて市民に親しまれた名物ナポリタンが復活する。元の店主からレシピを受け継いだ市内の会社員白取洋平さん(45)が8月1日、同市番町のコワーキ…

交通事故件数、上半期は1096件 死者13人うち高齢者は9人/青森県内26年
青森県警は23日までに、2026年上半期(1~6月)の交通事故発生状況をまとめた。発生件数は1096件(前年同期比8件増)で、死者数は13人(1人増)とそれぞれ…

花火大会、“集大成”の歌で彩り ウルスラ中・高生、初の特別企画/八戸
きらめく花火に、歌でさらなる彩りを-。8月22日に八戸市の館鼻岸壁で開かれる恒例の八戸花火大会で、打ち上がる大輪と八戸聖ウルスラ学院中・高の全生徒550人の合唱…

新たな神輿に仲間よ集まれ 「一二三會」、市秋まつりで“初陣”へ/十和田
十和田市の有志によって昨年、神輿(みこし)団体「一二三會(ひふみかい)」が結成され、今年の十和田市秋まつり(9月4~6日)で、自分たちの思いを込めたオリジナルの…

【こだま】フェンシングの教え子監督

次期計画案を県に答申/青森県職業能力開発審

大間原発で一時停電 22日、現場作業に影響なし

会長に北澤氏選出/三沢市農業委

朝のニュースダイジェスト(7月24日)
天鐘(7月24日)

神秘的な光を帯びるつぶらな瞳。フワフワした毛並みとプニプニした肉球。甘えと素っ気なさが交差する気まぐれな態度。いとおしくてたまらない―と飼い主は口をそろえる。世…


電子紙面
動画ニュース
- 【CM】八戸酒類株式会社 五感で醸すうまし酒。南部杜氏の受け継がれた技術による酒造り
- 【CM】青森トヨペット株式会社 こころつながる、おつきあい。青森トヨペット
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- 2025八戸震度6強関連ニュース
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