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【八戸うみねこマラソン】人見絹枝賞に工藤亜樹子さん 20年前にもゆかり「縁感じる」/女子10キロ40歳以上
「チェコ共和国杯・人見絹枝賞」は女子10キロ40歳以上で優勝した岩手県滝沢市の工藤亜樹子さん(42)に贈られた。チェコ共和国大使館のモニカ・ドビアーショヴァー領

クマ目撃情報 久慈市(5月18日)

クマ目撃情報 十和田市(5月18日)

工具の使い方、熱心に学ぶ 三沢で少年少女発明ク開講

激辛デスクのニュース理解度チェック(5月18日)

Let's写真ライフ③ レンズの基本
【私見創見】石動龍氏 積み重ねの大切さ 問題解決に特効薬なし

昨年の夏から英語の勉強を始めた。 英語はどちらかと言えば好きな科目で、若い頃に勤務していた海運会社では日常的に海外とメールでやり取りしていた。20年前に受験した

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【八戸うみねこマラソン】この道は“挑戦の舞台” 障害ある人やリハビリの人、目標さまざま
青森県内外から多くのランナーが集う八戸うみねこマラソン全国大会は参加者全員が主役で、それぞれが目標を掲げて走る「挑戦の舞台」にもなっている。17日に八戸市の海岸

【八戸うみねこマラソン】アクシデント乗り越え初V 初出場の浜田浩佑さん/男子ハーフ39歳以下
男子ハーフ39歳以下は、浜田浩佑(大阪府)が初出場で初優勝を飾った。終盤で足がつるアクシデントに見舞われたが、力を振り絞ってゴール。「無事に走り切れてほっとして

【八戸うみねこマラソン】確かな実力で初の頂点 弘前在住の平山茜さん/女子ハーフ39歳以下
女子ハーフ39歳以下は、平山茜(弘前市)が1時間21分7秒で初優勝。青森県内のフルマラソン大会を3度制した実力にたがわず、大会記録まであと34秒、2位に7分49
天鐘(5月18日)

旧ユーゴスラビアの建国の父にちなみ、愛称はティト。強靱(きょうじん)でありながら俊敏でしなやか。ここ一番で発揮する勝負強さ。元コートジボワール代表のドログバ氏は

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汗キラリ、初夏の潮騒路 ランナー5376人駆ける/八戸うみねこマラソン
「走るあなたが主役です!」をスローガンに、第45回八戸うみねこマラソン全国大会(デーリー東北新聞社、青森陸上競技協会、八戸市陸上競技協会主催)は17日、八戸市新

野辺地ジュニアレスリングク2選手好成績 島谷さん「メダルを」荒谷さん「優勝したい」活躍誓う
野辺地ジュニアレスリングクラブの島谷幸実さん(野辺地中3年)と、荒谷漣さん(同2年)が今年2~4月に開かれたレスリングの各全国大会で優勝するなど好成績を収めた。

南部町、交通死ゼロ1800日達成 町交通安全2団体を表彰/青森県警
交通死亡事故ゼロ1800日を達成したとして、青森県警は13日、南部町交通安全対策協議会(工藤正孝会長)と町交通安全母の会連合会(工藤愛会長)を表彰し、功績をたた

当番医(5月18日)

クマ目撃情報 十和田市(5月17日)

おくやみ(5月17日更新)

【育児手帳】便色カードの利用

工大一、三本木など8強入り/春季高校野球青森

花巻東など準々決勝へ/春季高校野球岩手
スポーツを知る 関係学芸員不足、博物館も減少傾向に

18日は「国際博物館の日」。だが国内のスポーツ系博物館は減少傾向にあり、貴重な史資料の散逸が懸念されている。窮状を受け、スポーツ系博物館が連携する「スポーツミュ

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小中30人ロボット作りなど挑戦 三沢市少年少女発明クラブ開講
三沢市少年少女発明クラブ(髙橋裕清会長)の開講式が17日、青森県立三沢航空科学館で開かれた。本年度は三沢市内の小中学生30人が受講。アイデア工作やロボット作りな

健脚自慢5300人潮騒路駆ける 八戸うみねこマラソン号砲
第45回八戸うみねこマラソン全国大会(デーリー東北新聞社、青森陸上競技協会、八戸市陸上競技協会主催)が17日、同市新湊3丁目の館鼻岸壁特設会場を発着点に始まった

【山本周五郎賞選考経過詳報】高瀬さん(三沢)「うらぎり長屋」受賞作と競る 完成度の高さと姿勢に好感
第39回山本周五郎賞(新潮文芸振興会主催)の選考会が14日、東京都内のホテルで開かれ、蝉谷めぐ実さんの「見えるか保己一」(KADOKAWA)に決まった。高瀬乃一

【懐かしの街角】ここど~こだ?(5月17日)
1989年5月、八戸市内のどこか。大勢のランナーが走っている。 デーリー東北にあるネガフィルムからピックアップ。 「懐かしの街角」シリーズは こちら 答えは&d
【私見創見】寺地幹人氏 今日の大学の授業 「オールドスタイル」と「余白」

5月になり、私が勤務先で担当する授業が数回分終わった。私が大学生だった2000年代は週1回90分で15週という大学がほとんどだったと思うが、10年代以降、1回あ

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ウミネコのひな、今年初確認 見守る監視員「元気に育って」/八戸・蕪島
ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されている八戸市鮫町の蕪島で16日、ふ化したひなが今年初めて確認された。ふわふわとした茶色い産毛に覆われたひなが、親鳥

到来、運動会シーズン 晴天の下で児童ら元気/北奥羽地方
北奥羽地方の小学校に運動会シーズンが到来した。八戸市では16日、市内の約半数の小学校で行われ、雲一つない晴天の下、子どもたちが元気いっぱいに校庭を駆け回った。

青橅山バイパス、工事本格化 着手の本坑は難工事、完成いつに/十和田
国が奥入瀬渓流沿いの迂回(うかい)路として整備する国道103号青橅(ぶな)山バイパス(十和田市、延長5・2キロ)の工事が本格化している。バイパスは大半がトンネル

【ヴァンラーレ-相模原】さえた直感、チーム救う/GK大西
ヴァンラーレ八戸のゴールマウスを守って4年目を迎える大西勝俉が、チームの連敗を食い止めた。相手ペースが長かった90分を1失点でしのぎ、PK戦は1人目と4人目のコ
天鐘(5月17日)

八戸市の種差海岸で初夏の花が咲き始めた。濃いピンクのハマナスに、赤紫色のハマエンドウ。葦毛崎から大須賀にかけてと、天然芝生地や北須賀でも見かけた▼南下する親潮(































