ウナギ幼魚を放流/小川原湖漁協、過去10年で最大規模 2020年6月22日 14:01 小川原湖にウナギの幼魚を放流する漁協職員 東北町の小川原湖漁協(濱田正隆組合長)は18日、ニホンウナギの資源量回復に向けて、体長約25センチの幼魚約4600匹を小川原湖に放流した。小川原湖は北限の漁場とされており、関係者が資源回復に努めている。ウナギの漁期は9月まで。 放流事業は、.....有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録するログイン(会員の方)サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト