51歳男の実刑確定へ 最高裁、上告棄却 弘前ドラム缶遺体 2025年3月5日 19:25 最高裁第3小法廷(平木正洋裁判長)は、2022年に弘前市の空き地でコンクリート詰めのドラム缶から男性の遺体が見つかった事件で、傷害致死罪に問われた被告の男(51)の上告を棄却する決定をした。3日付。懲役4年6月とした一、二審判決が確定する。.....有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録するログイン(会員の方)サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト