51歳男の実刑確定へ 最高裁、上告棄却 弘前ドラム缶遺体

最高裁第3小法廷(平木正洋裁判長)は、2022年に弘前市の空き地でコンクリート詰めのドラム缶から男性の遺体が見つかった事件で、傷害致死罪に問われた被告の男(51)の上告を棄却する決定をした。3日付。懲役4年6月とした一、二審判決が確定する。.....
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