インフラ被災、対策急ぐ 新幹線、発電所、水道/宮城・福島震度6強1年 2023年3月16日 19:25 宮城、福島の震度6強地震のインフラ被害 宮城、福島両県で最大震度6強を観測した昨年3月の地震では、東北新幹線の脱線、長期運休や、火力発電所の停止に伴う電力供給の不安定化、断水など、インフラ被災による生活への影響が長引いた。16日で発生から1年となり、関係機関は耐震化など対策を急ぐ.....有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録するログイン(会員の方)サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト