未合格原発を延命救済 40年以降も審査継続可能に/原発運転期間見直し 2022年12月15日 6:13 審査未合格の主な原発 政府による原発運転期間最長60年の見直しで、原子力規制委員会の審査に未合格の原発が延命救済される見通しとなった。現在は運転開始40年までに合格しないと廃炉となるが、新制度では審査継続可能となる。審査で停止した期間を60年に上乗せして運転でき.....有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録するログイン(会員の方)サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト