【小山田さん辞任】謝罪後も批判やまず一転 開幕4日前、広がる衝撃 2021年7月20日 5:11 1994年1月発行の「ロッキング・オン・ジャパン」(左)と1995年8月発行の「クイック・ジャパン」 東京五輪の開会式で楽曲制作を担当するミュージシャン小山田圭吾さんが、学生時代のいじめを過去に雑誌のインタビューで告白していた問題は、開幕4日前に一転、小山田さんが辞任する事態に発展した。大会組織委員会は当初、続投の道を探ったが、国内外からの.....有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録するログイン(会員の方)サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト