【全国高校サッカー】「パーフェクトな試合」 青森山田、終始ボール支配 2022年1月11日 6:16 第100回全国高校サッカー選手権決勝の大津戦の前半、チーム2点目のゴールを決め喜ぶ名須川真光(中央)や藤森颯太(左、むつ市出身)ら青森山田イレブン。3大会ぶり3度目の優勝を成し遂げた=10日、国立競技場 磨き上げたサイド攻撃、セットプレー、前線からのプレス…。全ての強みをフルに発揮して、青森山田が3年ぶりに王座を奪還した。シュート数12。CK12回。相手には1本のシュートも打たせず、数字上も“最強”を証明。黒田剛監督は「パーフェクトな試合だ.....有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録するログイン(会員の方)サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト